Test101
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<黄金博物館>

日本統治時代に栄えた鉱山の施設を当時のままに残しつつ、周辺を観光地化し公開。日本と台湾のつながりを感じる場所となっています。

<九份>

映画のモデルとしても有名な観光地。風情ある街並みも印象的で、海や山々を見ながらのお茶も楽しみの一つです。

<十分天燈>

線路わきで、願いを込めたランタンを上げるスリリングな体験が忘れられない思い出になるでしょう。

<猫村>

猫村の玄関口でもある駅からさっそく猫たちが出迎えてくれます。

逃げたり、威嚇する猫はほとんど見かけず、人に慣れているため、カメラのレンズを向けても動かずにいてくれます。

所要時間(送迎含む): 予定9.5~10時間

幼児(0~2歳): 無料(保険料含む)

開催曜日: 毎日

送迎: 送迎あり(ご指定の台北市内ホテルや場所)

含まれるもの: 専用車両1台、チケット

集合時間:09:00

催行人数:3~7名様(1~2名様の場合と1グループ2台ご希望の方は、確認後ご連絡させていただきます)

追記:車内無料Wi-Fi、充電機器(携帯電話、iPad)あり


スケジュール

(天候や道路事情により、スケジュール順序が変更になる可能性があります)

09:00 出発

黃金博物館見学

概要

日本統治時代に栄えた鉱山の施設などを当時のままに残しつつ、周辺一帯を博物区として公開しています。

台湾の金鉱がどのように台湾人の生活の一部となったかを知ることができ、当時の作業風景がわかりやすく展示されていたり、採掘場であった場所を歩いてまわることもできます。

また、敷地内には、当時の皇太子(昭和天皇)が鉱山産業を視察する際に建設された迎賓館もあり、外観だけですが楽しむことができます。

市内の賑やかさとは違い、静寂につつまれ、緑豊かな敷地を歩くのも少し違った台湾を感じることができるでしょう。

無料の日本語音声ガイドがレンタル可能です(パスポートをご持参ください)

*入場チケット以外の体験料や洞窟観光料は別途お客様個人での支払いが必要となります。

九份

概要

19世紀頃に金の採掘場として栄え、現在はノスタルジックな気分にさせてくれるエリアとして観光客に人気があります。

「千と千尋の神隠し」や「非情城市」に登場したと紹介されていることもあります。

こちらでは、眼下に広がる海や山々を一望しながら茶屋で台湾茶をいただく。これが最も贅沢な過ごし方でしょう。

ただし、優雅な気分はこのエリアの締めくくりとして、まずは少々賑やかな土産店で買い物をすませ、名物のタロイモを使ったデザートを楽しんでからにされた方が良いかも知れません。

石造りの小道、階段が多くあり、雨が降ることもよくあるので、

歩きやすい服装でお出かけください。

十分天燈

概要

1980年代に炭鉱が閉鎖され、その後観光地として再生。現在はランタンを飛ばすエリアとして有名になりました。

ローカル鉄道沿線で願いを込めたランタンを上げる様子はガイドブックに掲載されるほです。

ランタンのサイズは様々で、色も単色から4色まで選ぶことが可能です。願い事がたくさんある方は4色をお勧めします。4色といっても好きな色を選ぶのではなく、その下地の色によって願い事が違うので、現地でお好きなパターンを選んでください。

廃線ではない、営業している線路わきでランタンを上げる経験はスリリングで興奮します。また、自分のランタンがどこまで飛んでいくのか気になり、ずっと見届けてしまいます。きっと良い思い出になるので体験してください。

侯硐貓村

概要

炭鉱で栄えた村は今、猫たちが100匹ほど集まる「猫村」となり、猫好きにはたまらない聖地となりました。

といっても、入園料は無く、私たち観光客が住民の方々が住む地域にお邪魔するといった形です。

地域の皆さんのアイディアであろう様々な“おもてなし”がいたるところにあり、飼い猫はもちろんのこと、野良猫の世話もみなさんが行っています。猫村にはカフェや土産店もあり、猫たちで町おこしといった感じです。

さて、問題は天候、気温、気分によって出てくる頭数が様々で、なんともお約束ができないのも事実です。夏場の降雨時に行った際は30匹ほど確認できました。が、猫ですので…..

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